取引先やアルバイトなどの
kintoneアカウントがない人でも
kintoneデータを
直接編集できる!


kintone 標準機能
できること
kintoneアカウントがある人は権限の付与があれば誰でもkintone内のデータの「編集・更新」ができる
できないこと
kintoneアカウントを持っていない人はkintone内で管理されているデータの「編集・更新」ができない
こんな問題でお悩みではありませんか?
アルバイトの情報をkintoneで管理する場合


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そのお悩み、解決できます
例えば、トヨクモの「フォームブリッジ」と「kViewer」を使ってkintoneと連携させれば、kintoneアカウントのないアルバイトの方が、自分に関係のあるkintone内のレコードを自身で編集できる仕組みを簡単に作ることができます。しかも、編集内容は自動でkintoneに登録され、データ修正の必要があるたびに「修正してください」と依頼する手間もなくなり、余計な業務が削減できます。


その修正、自分でやってもらいましょう!
実際の操作や設定方法を動画でご紹介
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導入事例のご紹介

情報システムグループの小竹潤子氏と滋野拳氏
株式会社星野リゾート 様
返金対応が必要な際、対象の方の返金先の口座情報を伺うために利用しました。想像以上にトヨクモ製品がかゆい所に手が届いたため、次々と変わるGoToトラベルキャンペーンの要件に合わせてトラブルなく対応できました。

マーケティング戦略部 マーケティングコミュニケーショングループ 課長代理 望月秀吉氏
株式会社東京ドーム 様
イベント出展申請や申請内容の修正をFAXでやりとりしていましたが、フォームブリッジとkViewerを使うことで「どの紙が最新なのか分からず、データが古いままになっている」という紙運用あるあるがなくなりました。

新型コロナウイルス感染症神奈川対策本部IT班 櫻井瞭氏
(神奈川県ヘルスケア・ニューフロンティア推進本部室兼務)
神奈川県庁 様
県内の事業者にLINEコロナお知らせシステムに登録してもらっています。その登録情報の修正を事業者自身ができるようにしています。

